I’m home. no.141 2026 MAY
SETOが I’m home. no.141 2026 MAY に掲載されました。
https://imhome-style.com/products/detail.php?product_id=501
背景の山、緑と強い関わりを持つ空間の中に、家具やプロダクトなどクライアントのこだわりが美しく反映されていて、素敵に住んでいてくださるなと、とれも嬉しくなります。
書店でお見かけした際は是非ご覧ください。
SETOが I’m home. no.141 2026 MAY に掲載されました。
https://imhome-style.com/products/detail.php?product_id=501
背景の山、緑と強い関わりを持つ空間の中に、家具やプロダクトなどクライアントのこだわりが美しく反映されていて、素敵に住んでいてくださるなと、とれも嬉しくなります。
書店でお見かけした際は是非ご覧ください。
今月25日発売の「GA HOUSES 182」にOOSU(大須の5層住居)が掲載されました。
https://www.ga-ada.co.jp/japanese/ga_houses/gah182.html
初めてのGA掲載。
学生時代から憧れを抱いていた雑誌に掲載されて嬉しい限り。
空間の迫力が伝わる素敵な写真を撮っていただきました。
家具が入り、生活感も伝わると思います。
長い時間撮影にご協力いただいたクライアント、丁寧な仕事をしていただいた千田工務店さんと工事関係者に感謝です。





あかなべ歯科が商店建築5月号のクリニック特集で掲載されました。




商店建築1月号にばんざい弁当さんが掲載されました!



新建築住宅特集11月号に垂井町の2世帯住宅が掲載されました。


BLOGに書くの忘れていましたが、、、今年の4月号にばんざい弁当さんも掲載されています!
新建築住宅特集8月にHINO2(日野の大屋根)が掲載されています。
報告が遅くてすみません。。。(笑)

住み始めてから2年が建っていますが、植物も豊かになり、建築と庭が良い感じに馴染んできました。
クライアントの丁寧なお手入れに感謝です!

SUUMO 注文住宅 広島岡山版の表紙にGODO(神戸町の平屋)が掲載されています。

2人目のお子さんの記念撮影的にもなって、嬉しい限り。
東海版の表紙にもそのうちなるハズです!
今月号のHOUSINGに名古屋市の住宅が掲載されています。
嬉しい事に、表紙になっています。

前回の住まいの設計と合わせて、全国紙で表紙が2回目!
かなりの表紙奪取率の高さ!(笑)
裏表紙も入れると3冊目です。

撮影はお片づけ頂いたり大変ですが、毎回ご協力頂いているクライアントに感謝です!
娘さんたちもだんだん取材慣れてしてきて、いい感じにモデルになってくれています!
毎回姉妹お揃いの服で登場してもらっててかわいらしい!
Homifyという建築のポータルサイトでいくつか記事にして頂いていたのでご紹介します。
・屋根+開口のある家best5 – 機能性と豊かさに包まれる屋根を持つ家!
・段下がりのリビングbest5 – 居心地の良さを作る効果的な空間!
・庭を楽しむ家best5 – 自然と一体になって楽しむ暮らし!
・モダンなウッドのファサード5選 – モダンでカッコいい木の家!
・洗練されたモダンさが魅力。スタイリッシュな二世帯住宅5選!
・開放感をキープしつつ空間を区切る!ガラスの建具を使った家5軒
こうやってみると沢山記事がたまっていましたね。
読むの大変ですが、家づくりのご参考に頂ければ、これ幸いです!
韓国語とか英語とか海外の記事にも沢山なっていますが、そちらは何が書いてあるか分からないので割愛します!(笑)
平成29年度の岐阜市景観賞をHINO2(日野の大屋根)が受賞しました!
http://www.city.gifu.lg.jp/31466.htm

昨日、メディアコスモスで授賞式が行われました。
クライアントの飯沼さんご夫婦、施工の松原さん、造園のリビングデザイン本田さんと一緒に出席してきました。

先月の中部建築賞(HINO1)に続き、一緒に建築をつくりあげてきたクライアントの方や施工会社さんと共に授賞式に出席できるのは嬉しいかぎり。

少しだけ、スピーチもさせて頂きました。
元々建っていた、築100年程の日本家屋や、周辺に残る古い町並みに対して敬意を払って和風の建築にして欲しい、と和風の建築を設計をした事が無い僕に(笑)オーダーして下さったクライアントの飯沼さんの意識が景観賞の受賞につながったと思います。
和風ってなんだろう?とか、周辺を意識するってどういう事だろう?とか、そのプロジェクト毎に本質を考える事ができるのが建築を設計する楽しさでもあります。
そういう機会を与えて頂けるクライアントに毎回毎回感謝です!

この建築は大きな屋根によって、プライベートとパブリックの境界を柔らかく区切っています。
道路側には門もなく、格子や造園によって生活の様子が街に対して大らかに少ししみ出す様な建築を考えました。
景観賞というと、ファサードとか、格子とかテクスチャーや表面的な事がクローズアップされがちですが、そういった街とつながる空間づくりが景観として評価されたならとても嬉しく思います!
武藤圭太郎
武藤圭太郎建築設計事務所
